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いよいよ授業。"Come here."
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電子ホワイトボードで、今日の課題を確認。
生徒は、テレビ「未来日記」を見ている。
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『未来日記』は、これからのことがすでに日記に書いてあり、そのように演じなければならない番組でした。 |
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これから行うチャットについて、
注意事項の説明。
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生徒によっては友達と組んで、協力して英文を作っていた。
この後、電子ホワイトボードを使って、全員で確認。
合計70文もの英文が、送られていた。
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研究主任から研究テーマについて説明。
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つづいて、授業者から自評。
(理科)友達にわかるように、自分の言葉で発表させた。
(英語)協力しながら、英文を作っていた。
今後はその場にあった表現の工夫もさせていきたい。 |
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電子ホワイトボードの有効性について話が出された。
キーボードの操作に関する小中の連携についても質問。
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2人の指導助言者から、今後の取り組みについてお話があった。
(早川先生)発表を聞いている側が、どれだけ自分のものにしているかが大切である。
(前田先生)人とのネットワークが大切である。いろいろなプロジェクトにも進んで参加すべきである。 |